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aws memo

AWS関連の備忘録 (※本ブログの内容は個人的見解であり、所属組織及び企業の意見を代弁するものではありません。1年以上古いエントリは疑ってかかってください)

SQS: SupervisordでSQSのワーカープロセスを管理実行する

まずは、Supervisordのスクラップ

Supervisord 本家

PHP+Kestrel+Supervisorでお手軽タスクキューイング : アシアルブログ

スーパーサーバーSupervisorの導入手順メモ - Glide Note - グライドノート

Supervisord を Amazon Linux AMI にインストール - massatの日記

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インストールはだいたい上のリンクから。

管理は、付属の supervisorctl で行う。主に使うのは

  • supervisorctl status 子プロセスの様子を見る
  • supervisorctl stop 子プロセスを停止する
  • supervisorctl start 子プロセスを開始する
  • supervisorctl restart 子プロセスを再起動する
  • supervisorctl reload Supervisord自体を再起動する
  • supervisorctl reread 設定ファイルを読みなおして変更を反映させる
  • supervisorctl avail 全プロセスの情報を表示

あたり。

一部の操作はWebUIからでも操作可能。(inet_http_serverの設定をしていた場合)